『菊次郎とさき』

ビートたけしの『菊次郎とさき』を読んだ。サーと読めるとても楽しい本だ。たけしのお笑いの原点が両親であることがわかる。本のなかにフィクションと書いてあるが間違いなく実の両親の話だと思う。
ジーンと来る場面やおかしくて笑ってしまうところや、親子の愛情を感じる本だ。

by pc6otomo | 2011-05-12 19:05 | 読書
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